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台湾留学101センター
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合格者の声

中国語ゼロから台湾の大学へ。先輩たちのリアルな合格ストーリー・対談インタビュー。

合格者の声

発音で絶望した石垣島の高校生が、1年でTOCFLリーディングB2。第一志望の国立東華大学に奨学金つきで合格

「留学という選択肢すらなかった」石垣島の高校生が、お母さんが新聞で見つけた説明会をきっかけに台湾留学へ。高2の発音講座で絶望しながら先生への質問とYouTubeで乗り越え、高3の4月から1年経たないうちにTOCFLリーディングB2・リスニングB1。出願した社会学系3大学すべてに合格し、第一志望の国立東華大学に奨学金つきで進むまで。

約23分
合格者の声

「大学に行かずに働こうかな」と考えていた高校生が、サマーキャンプ3日前に決断。中国語ゼロから約半年でTOCFL B1、台湾の大学へ

中高一貫校で勉強しなかった日々から「大学に行かずに働く」を考えていた高校生が、サマーキャンプのわずか3日前に台湾留学を知って参加を決断。中国語ゼロから8月に始めて11月にTOCFL A2、翌3月にB1を取得し、「勉強で初めて成功体験を得た」と語るまで。対談時点の進学先は淡江大学・企業管理学科、撮影後に輔仁大学・社会学系にも合格し最終的に輔仁大学へ。

約23分
合格者の声

「留学したい」をスライドで親にプレゼン。中国語ゼロから3ヶ月でTOCFL A2、淡江大学の全英語の観光学科に奨学金つきで合格

海外進学する生徒がまわりにいない高校で交換留学しか知らなかった高校生が、台湾留学を知って高3の初めにスライドを作り親にプレゼン。サマーキャンプで確かめてから中国語ゼロで学び始め、3ヶ月でTOCFL A2。出願した5大学6学科すべてに合格し、淡江大学・国際観光管理学科(全英語)で学科に1人だけの優秀外国人奨学金を獲得するまで。

約20分
合格者の声

日本の大学受験から切り替えて、中国語ゼロで台湾へ。国立台湾師範大学の全英語プログラムに合格

日本の大学受験と並行して台湾留学を第二の選択肢に。受験をやり切ってから切り替え、「你好」と「謝謝」しか分からない状態で3月下旬に渡台。2ヶ月半で店員さんと話せるようになり、先に出した2校に落ちたあと、第一志望の国立台湾師範大学 Program of Global Studies(全英語)に合格するまで。

約19分
合格者の声

学科で1人だけの全額奨学金。ほぼ初心者から約半年でTOCFL B1、国立台南大学の幼児教育学系に合格

「日本の大学は学費が高い」を理由に台湾留学へ舵を切った沖縄の高校生が、高3の4月からオンラインで中国語を始めて約半年でTOCFL B1を取得。出願した4大学5学科すべてに合格し、国立台南大学・幼児教育学系で学科に1人だけの全額奨学金に選ばれるまで。

約19分
合格者の声

親に猛反対されパワポで説得。中国語ゼロから国立台湾大学の化学工程学系に合格

台湾留学をお母さんに相談したら「4年間はリスクが大きい」と猛反対。それでも諦めきれず、自分でパワーポイントの資料を作って親にプレゼンした高校生・みおさん。中国語ゼロから約半年でTOCFL B1に到達し、台湾国内トップの国立台湾大学・化学工程学系に合格するまでを対談でお届けします。

約15分
合格者の声

学費で海外を諦めていた高校生が、中国語の基礎から国立台湾師範大学に合格

「留学には興味があるけれど、学費が高いから無理」と、日本の外国語学部だけを見ていた高校生・きささん。高校1年でサマーキャンプの広告を見てから2年迷い、実際に台湾で過ごした1ヶ月が決め手に。基礎レベルの中国語から約3ヶ月でTOCFL B1に到達し、輔仁大学と国立台湾師範大学に合格するまでの全記録を対談でお届けします。

約14分
合格者の声

「腹をくくる必要があるのは、親のほうでした」— 息子の東呉大学・奨学金つき合格までを母が語る

サマーキャンプへの参加から、息子の台湾正規留学が始まりました。「壁を乗り越えて続けられるか」と心配していたお母さんが、懸命に学ぶ息子の姿に気づかされたこと。東呉大学・奨学金つき合格までを、お母さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。

約8分
合格者の声

「日本の大学から交換留学でもいいのでは」— 一度は反対した母が、娘の国立台湾大学合格を見守るまで

理数系は得意でも、英語には苦手意識があった娘。台湾留学の話が出たとき、お母さんは一度反対しました。それでも娘自身の考えに納得し、台湾トップの国立台湾大学合格を見守るまでの道のりを、お母さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。

約8分
合格者の声

「安全が、何よりの心配でした」— 石垣島の母が、娘の第一志望・国立東華大学合格を見届けるまで

「何かあったとき、すぐに駆けつけられるか」。石垣島から娘を台湾へ送り出すお母さんの一番の心配は、安全でした。それでも娘の意志を尊重し、第一志望の国立東華大学を含む3大学合格を見届けるまでの気持ちの動きを、お母さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。

約9分
合格者の声

中国語ゼロから半年でTOCFL B1。台湾トップ・国立台湾師範大学に合格

中国語ほぼゼロからのスタートで、約半年でTOCFL B1(英検2級相当)を取得。台湾トップクラスの国立台湾師範大学・東アジア学系に合格し、東海大学は奨学金つき(実質1年分の学費免除)。石垣島から一歩を踏み出した高校生の対談インタビューです。

約11分
合格者の声

サマーキャンプで泣いた高校生が、逢甲大学に奨学金つきで合格

進路が決まらず、一人での海外生活が不安でサマーキャンプ中に泣いてしまった高校生。1か月の台湾生活で気持ちが変わり、逢甲大学PMPに奨学金つきで合格。中原大学にも合格した対談インタビューです。中国語はゼロから約4か月でTOCFL A2を取得しました。

約10分
合格者の声

「流されない環境」を選び、政治大学ほか4大学すべてに合格

「日本の大学では流されてしまう」と感じ、あえて努力せざるを得ない環境を選択。国立政治大学・輔仁・東呉・淡江の4大学すべてに合格し、政治大学・哲学系への進学を決めた高校生の対談インタビュー。中国語はゼロから約半年でTOCFL B1を取得しました。

約10分
合格者の声

中国語ゼロから淡江大学・企業管理(全英語)に進学、東呉大学で奨学金を獲得

もともと日本の大学を目指していた高校生が、お母さんが拾った一枚のチラシをきっかけに台湾留学と出会いました。中国語ゼロから約半年でTOCFL B1を取得し、淡江大学・企業管理(全英語学程)に進学。東呉大学・中原大学にも合格し、東呉大学で奨学金を獲得した全記録を対談でお届けします。

約13分
合格者の声

【保護者対談】英検に受からなかった息子が、台湾の国立大学・半導体プログラムに合格。送り出した父の決断|リッキー×そら君のお父さん

「中途半端に大学へ行くより、本人が一番輝ける場所へ」。英検2級に届かなかった息子が3ヶ月でTOEICを420→620点に伸ばし、台湾・北科大の半導体プログラムに合格するまでを、送り出したお父さんの視点で振り返る保護者対談です。

約12分