発音で絶望した石垣島の高校生が、1年でTOCFLリーディングB2。第一志望の国立東華大学に奨学金つきで合格
「留学という選択肢すらなかった」石垣島の高校生が、お母さんが新聞で見つけた説明会をきっかけに台湾留学へ。高2の発音講座で絶望しながら先生への質問とYouTubeで乗り越え、高3の4月から1年経たないうちにTOCFLリーディングB2・リスニングB1。出願した社会学系3大学すべてに合格し、第一志望の国立東華大学に奨学金つきで進むまで。
中国語ゼロから台湾の大学へ。先輩たちのリアルな合格ストーリー・対談インタビュー。
「留学という選択肢すらなかった」石垣島の高校生が、お母さんが新聞で見つけた説明会をきっかけに台湾留学へ。高2の発音講座で絶望しながら先生への質問とYouTubeで乗り越え、高3の4月から1年経たないうちにTOCFLリーディングB2・リスニングB1。出願した社会学系3大学すべてに合格し、第一志望の国立東華大学に奨学金つきで進むまで。
中高一貫校で勉強しなかった日々から「大学に行かずに働く」を考えていた高校生が、サマーキャンプのわずか3日前に台湾留学を知って参加を決断。中国語ゼロから8月に始めて11月にTOCFL A2、翌3月にB1を取得し、「勉強で初めて成功体験を得た」と語るまで。対談時点の進学先は淡江大学・企業管理学科、撮影後に輔仁大学・社会学系にも合格し最終的に輔仁大学へ。
海外進学する生徒がまわりにいない高校で交換留学しか知らなかった高校生が、台湾留学を知って高3の初めにスライドを作り親にプレゼン。サマーキャンプで確かめてから中国語ゼロで学び始め、3ヶ月でTOCFL A2。出願した5大学6学科すべてに合格し、淡江大学・国際観光管理学科(全英語)で学科に1人だけの優秀外国人奨学金を獲得するまで。
日本の大学受験と並行して台湾留学を第二の選択肢に。受験をやり切ってから切り替え、「你好」と「謝謝」しか分からない状態で3月下旬に渡台。2ヶ月半で店員さんと話せるようになり、先に出した2校に落ちたあと、第一志望の国立台湾師範大学 Program of Global Studies(全英語)に合格するまで。
「日本の大学は学費が高い」を理由に台湾留学へ舵を切った沖縄の高校生が、高3の4月からオンラインで中国語を始めて約半年でTOCFL B1を取得。出願した4大学5学科すべてに合格し、国立台南大学・幼児教育学系で学科に1人だけの全額奨学金に選ばれるまで。
台湾留学をお母さんに相談したら「4年間はリスクが大きい」と猛反対。それでも諦めきれず、自分でパワーポイントの資料を作って親にプレゼンした高校生・みおさん。中国語ゼロから約半年でTOCFL B1に到達し、台湾国内トップの国立台湾大学・化学工程学系に合格するまでを対談でお届けします。
「留学には興味があるけれど、学費が高いから無理」と、日本の外国語学部だけを見ていた高校生・きささん。高校1年でサマーキャンプの広告を見てから2年迷い、実際に台湾で過ごした1ヶ月が決め手に。基礎レベルの中国語から約3ヶ月でTOCFL B1に到達し、輔仁大学と国立台湾師範大学に合格するまでの全記録を対談でお届けします。
合格者の声「できれば県内か、近県で進学してほしい」。そう思っていたお母さんが、娘の第一志望・淡江大学(全英語プログラム)合格を心から喜ぶまで。逃げ道を用意しながら挑戦を支えた見守り方を、お母さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。
合格者の声サマーキャンプへの参加から、息子の台湾正規留学が始まりました。「壁を乗り越えて続けられるか」と心配していたお母さんが、懸命に学ぶ息子の姿に気づかされたこと。東呉大学・奨学金つき合格までを、お母さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。
合格者の声新聞の折込チラシで見つけた台湾短期留学に、娘は「行きたい!」とふたつ返事。学校の勉強は好きではなかった娘が、国立台湾師範大学に合格するまでを見守ったお母さんのお話を、対談形式でお届けします。
合格者の声幼少期を家族で台北で過ごし、帰国後も台湾への想いが残り続けていた家庭。娘の台湾留学に大賛成だったお父さんが、それでも見ていた「孤独」と、国立台湾大学合格までの成長を、お父さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。
合格者の声理数系は得意でも、英語には苦手意識があった娘。台湾留学の話が出たとき、お母さんは一度反対しました。それでも娘自身の考えに納得し、台湾トップの国立台湾大学合格を見守るまでの道のりを、お母さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。
合格者の声「何かあったとき、すぐに駆けつけられるか」。石垣島から娘を台湾へ送り出すお母さんの一番の心配は、安全でした。それでも娘の意志を尊重し、第一志望の国立東華大学を含む3大学合格を見届けるまでの気持ちの動きを、お母さんに伺ったお話をもとに対談形式でお届けします。
中国語ほぼゼロからのスタートで、約半年でTOCFL B1(英検2級相当)を取得。台湾トップクラスの国立台湾師範大学・東アジア学系に合格し、東海大学は奨学金つき(実質1年分の学費免除)。石垣島から一歩を踏み出した高校生の対談インタビューです。
進路が決まらず、一人での海外生活が不安でサマーキャンプ中に泣いてしまった高校生。1か月の台湾生活で気持ちが変わり、逢甲大学PMPに奨学金つきで合格。中原大学にも合格した対談インタビューです。中国語はゼロから約4か月でTOCFL A2を取得しました。
「日本の大学では流されてしまう」と感じ、あえて努力せざるを得ない環境を選択。国立政治大学・輔仁・東呉・淡江の4大学すべてに合格し、政治大学・哲学系への進学を決めた高校生の対談インタビュー。中国語はゼロから約半年でTOCFL B1を取得しました。
オーストラリア留学を費用で断念した高校生が、全授業英語のオールイングリッシュ学科で台湾留学を実現。中国語ゼロから淡江大学・国際観光管理系に合格。日本語・英語・中国語のトリリンガルを目指す道を対談でお届けします。
高校1年生でサマーキャンプに参加し台湾留学を知ったののこさん。両親の後押しで決断し、中国語を本格的に学び始めて約半年でTOCFL B1を取得。「受からないと思って出願した」国立台湾大学・経営学部に合格するまでの全記録を対談でお届けします。
もともと日本の大学を目指していた高校生が、お母さんが拾った一枚のチラシをきっかけに台湾留学と出会いました。中国語ゼロから約半年でTOCFL B1を取得し、淡江大学・企業管理(全英語学程)に進学。東呉大学・中原大学にも合格し、東呉大学で奨学金を獲得した全記録を対談でお届けします。
関東の私立大学志望から一転、中国語ゼロ・通信制高校出身で約1年でTOCFL B1を取得し、台湾・東呉大学の政治学系に奨学金つき合格。本人との対談で全プロセスを。
中国語ゼロ・英検2級から、1年も経たずに台湾の名門・淡江大学の全英語プログラム(外交・国際関係学科)に合格。大学進学を諦めかけた高校生の決断を、本人との対談で。
「中途半端に大学へ行くより、本人が一番輝ける場所へ」。英検2級に届かなかった息子が3ヶ月でTOEICを420→620点に伸ばし、台湾・北科大の半導体プログラムに合格するまでを、送り出したお父さんの視点で振り返る保護者対談です。
英検2級に2回落ちた高校生が、3ヶ月でTOEICを420→620点に。中国語ゼロ・物理も苦手から、北科大の半導体プログラムに奨学金つきで合格するまでを、本人との対談でお届けします。