【大逆転】英検2級2回不合格から、3ヶ月でTOEIC200点アップ。台湾の国立大学・半導体学科に合格した高校生|リッキー×そら君
英検2級に2回落ちた高校生が、3ヶ月でTOEICを420→620点に。中国語ゼロ・物理も苦手から、北科大の半導体プログラムに奨学金つきで合格するまでを、本人との対談でお届けします。
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英検2級に2回落ちた高校生が、3ヶ月でTOEICを420→620点に。中国語ゼロ・物理も苦手から、北科大の半導体プログラムに奨学金つきで合格するまでを、本人との対談でお届けします。
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保護者向けいい大学からいい会社へ、は今も通用するのか。就活生の67.5%が学歴フィルターはあると答える一方、1つの会社に長く勤めたい人は減っています。台湾留学のエージェントが、親が子どもに用意できる情報と経験と後方支援を書きました。
進路の考え方偏差値40の大学に行く意味はあるのかと悩む保護者へ。受験の競争は、大学に入っても就活で続きます。偏差値40前後の大学を考えていた高校生が、筆記試験のない台湾の大学に進んだ実話から、競争の外に出る道と向かない子の線引きまで。
出願・手続き台湾留学中の住民票を残すか、海外転出届を出すか。判断の決め手は医療ではなく20歳からの国民年金です。海外の大学は学生納付特例が使えませんが、親の収入を審査しない納付猶予が使えます。費用・保障・手続きを2026年度の実額で比べます。
進路の考え方総合型選抜の準備をしている高校生と保護者へ。台湾の大学の外国人向け入試は、筆記試験がなく書類で決まる、総合型選抜とほぼ同じ形です。志望理由書はほぼそのまま使え、日本と併願もできます。海外志向なら台湾一本、日本でやりたいことが明確なら併願、という分け方と、上智・法政の総合型に届かず国立台湾師範大学に合格した4期生の実例まで。
開発ノートコードを書けない留学エージェントの経営者が、AI に書いてもらって作った「台湾大学データベース」。台湾の大学 128 校・2,392 学科を日本語で調べられ、741 学科は授業を全科目読めます。1 日で形はできたのに、肝心の「何を学べるか」がありませんでした。間違いの許されない授業の情報を、どう集めて確かめてきたのかを書きました。
出願・手続き日本の大学から台湾の大学に編入できるかを、大学の要項で確認した内容で答えます。受け入れる大学は少なく、入るのは2年生からです。条件は2学期の修了・書類の認証・語学の3つです。台湾の大学に入ってから別の大学へ移る道は2つで、新入生として出し直すか、2学期を修了して転学するかです。
開発ノートコードを一文字も書けない留学エージェントの経営者が、AI に書いてもらって作った中国語の発音アプリ「台湾スピーク」。公開の翌日に落ち、採点は 1 か月近く壊れ、公開から 1 か月たっても有料は 0 人。そこから App Store の「台湾華語」検索で 1 位、評価 182 件・平均 4.80 になるまでに、どこでつまずき、何をしたかを書きました。
半導体・キャリア台湾の大学からTSMCに就職する道を、国立台北科技大学の合同説明会の資料で解説します。4年生でTSMCの新人研修センターの科目を受け、修了直前に大学がTSMCへの就職活動を支援する仕組み。年収の目安は学士新卒で約600万円、5年で1,000万円。熊本JASMやUMC・東京エレクトロンなど、TSMC以外の入り口と、2026年から卒業後2年間は就労許可なしで台湾で働ける新制度まで。
出願・手続き通信制高校から台湾の大学に出願できるかを、弊社の実例で答えます。通信制・高卒認定から出願した5名は全員がどこかに合格し、4名は奨学金付きです(国立3名・私立2名)。大学ごとに分かれる書類の扱い(高卒認定を正式書類として扱う大学と3年分の成績証明書を求める大学)、年2回の高卒認定の間に合わせ方、伏せて出願するリスクまで。
大学選び台湾の大学の選び方を、弊社が面談で実際に使っている順番(語学→評定→やりたいこと→5学科の配分)で解説します。2026年9月入学の生徒28名・出願93件の実データをもとに、評定と英語力の条件別に「本命にできる大学・滑り止め」を大学名で示します。
費用・奨学金台湾留学の奨学金を、台湾の大学・台湾政府・日本の3種類に分けて解説します。弊社の4期生は28名中20名、71%が奨学金つきで合格しました。1,000件以上の進路相談を受け、年間100名以上を送り出す立場から、実際に受けた額(学費全額免除+月およそ5万円など)と、申請で取りこぼさない手順を正直にお話しします。
保護者向け台湾留学のサポートで15家庭の保護者に話を聞き、1,000件以上の進路相談を受けてきた立場から、親の関わり方を正直にお話しします。うまくいく家庭とそうでない家庭を分けるのは、熱意でもお金でもありません。関わる距離です。