【大逆転】英検2級2回不合格から、3ヶ月でTOEIC200点アップ。台湾の国立大学・半導体学科に合格した高校生|リッキー×そら君
英検2級に2回落ちた高校生が、3ヶ月でTOEICを420→620点に。中国語ゼロ・物理も苦手から、北科大の半導体プログラムに奨学金つきで合格するまでを、本人との対談でお届けします。
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英検2級に2回落ちた高校生が、3ヶ月でTOEICを420→620点に。中国語ゼロ・物理も苦手から、北科大の半導体プログラムに奨学金つきで合格するまでを、本人との対談でお届けします。
記事を読む中国語と英語を同時に学びながら、台湾の現地学生と毎日交流する短期集中キャンプ。第7回の2026年は国立台北商業大学(台北)で7〜8月に開催。初心者歓迎、累計180名が参加してきたプログラムの最新版です。
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開発ノートコードを一文字も書けない留学エージェントの経営者が、AI に書いてもらって作った中国語の発音アプリ「台湾スピーク」。公開の翌日に落ち、採点は 1 か月近く壊れ、公開から 1 か月たっても有料は 0 人。そこから App Store の「台湾華語」検索で 1 位、評価 182 件・平均 4.80 になるまでに、どこでつまずき、何をしたかを書きました。
半導体・キャリア台湾の大学からTSMCに就職する道を、国立台北科技大学の合同説明会の資料で解説します。4年生でTSMCの新人研修センターの科目を受け、修了直前に大学がTSMCへの就職活動を支援する仕組み。年収の目安は学士新卒で約600万円、5年で1,000万円。熊本JASMやUMC・東京エレクトロンなど、TSMC以外の入り口と、2026年から卒業後2年間は就労許可なしで台湾で働ける新制度まで。
出願・手続き通信制高校から台湾の大学に出願できるかを、弊社の実例で答えます。通信制・高卒認定から出願した5名は全員がどこかに合格し、4名は奨学金付きです(国立3名・私立2名)。大学ごとに分かれる書類の扱い(高卒認定を正式書類として扱う大学と3年分の成績証明書を求める大学)、年2回の高卒認定の間に合わせ方、伏せて出願するリスクまで。
大学選び台湾の大学の選び方を、弊社が面談で実際に使っている順番(語学→評定→やりたいこと→5学科の配分)で解説します。2026年9月入学の生徒28名・出願93件の実データをもとに、評定と英語力の条件別に「本命にできる大学・滑り止め」を大学名で示します。
費用・奨学金台湾留学の奨学金を、台湾の大学・台湾政府・日本の3種類に分けて解説します。弊社の4期生は28名中20名、71%が奨学金つきで合格しました。1,000件以上の進路相談を受け、年間100名以上を送り出す立場から、実際に受けた額(学費全額免除+月およそ5万円など)と、申請で取りこぼさない手順を正直にお話しします。
保護者向け台湾留学のサポートで15家庭の保護者に話を聞き、1,000件以上の進路相談を受けてきた立場から、親の関わり方を正直にお話しします。うまくいく家庭とそうでない家庭を分けるのは、熱意でもお金でもありません。関わる距離です。
大学選び国立台湾大学(台大)はQSアジア23位で東京大学(26位)より上、世界では63位で東大・京大のすぐ後ろです。留学生の入試に筆記試験はなく、高校の評定・語学・作文で決まります。弊社の合格者の評定と語学、落ちた学科、出願の条件と日程まで、実データで解説します。
大学選び台湾の大学に偏差値はありません。留学生の入試に筆記試験がなく、評定・語学・作文の書類で決まるからです。それでも「日本でいうとどのレベルか」には答えられます。ランキングで並べた日本の大学との対応と、弊社の生徒の合格実データから出した評定・語学の目安を、1枚の早見表にしました。
半導体・キャリア台湾の大学で半導体を学ぶ道を解説します。TSMCの島・台湾には、国立台北科技大学と国立雲林科技大学に日本人学生を主な対象にした半導体プログラムが3つあり、募集枠は年100名規模。学費4年間免除・毎月の給付型奨学金つきで、うちからは2年で18名が合格しています。キャリアと年収の目安まで、年間100名以上を送り出す専門家が正直にお話しします。
「留学という選択肢すらなかった」石垣島の高校生が、お母さんが新聞で見つけた説明会をきっかけに台湾留学へ。高2の発音講座で絶望しながら先生への質問とYouTubeで乗り越え、高3の4月から1年経たないうちにTOCFLリーディングB2・リスニングB1。出願した社会学系3大学すべてに合格し、第一志望の国立東華大学に奨学金つきで進むまで。
中高一貫校で勉強しなかった日々から「大学に行かずに働く」を考えていた高校生が、サマーキャンプのわずか3日前に台湾留学を知って参加を決断。中国語ゼロから8月に始めて11月にTOCFL A2、翌3月にB1を取得し、「勉強で初めて成功体験を得た」と語るまで。対談時点の進学先は淡江大学・企業管理学科、撮影後に輔仁大学・社会学系にも合格し最終的に輔仁大学へ。
海外進学する生徒がまわりにいない高校で交換留学しか知らなかった高校生が、台湾留学を知って高3の初めにスライドを作り親にプレゼン。サマーキャンプで確かめてから中国語ゼロで学び始め、3ヶ月でTOCFL A2。出願した5大学6学科すべてに合格し、淡江大学・国際観光管理学科(全英語)で学科に1人だけの優秀外国人奨学金を獲得するまで。